中国三大霊山・峨眉山(がびさん)3077m登頂 と楽山(らくざん)大仏&三星堆遺跡



中国三大霊山・峨眉山(がびさん)3077m登頂 と楽山(らくざん)大仏&三星堆遺跡

地域山域 海外
レベル 登山>レベル2
担当ガイド 高千穂 有康
出発日 2019年11月23日(土)
催行状況 残席あとわずか
旅行日数 5日間
旅行代金 258,000円 ※シングル利用は30,000円UP
出発場所 関西空港
募集定員 10名 最少催行 6名

食事 全食事付
宿泊 行程表の通り
行程 ①関西空港(18:00発予定)→成都(泊) ②成都=峨眉山山麓駅〜【ロープウェイ】〜金頂駅…金頂3077m…金頂賓館【歩行2時間】(金頂泊) ③金頂賓館…金頂駅〜山麓駅=楽山…楽山大仏ウォーキング…(ボート遊覧)楽山市(泊) ④楽山=黄龍渓古鎮=三星堆遺跡=川劇鑑賞=成都(泊) ⑤成都→関西空港(17:00着予定)
備考 ※高千穂ガイド添乗員兼務 当社添乗員は同行しません。

 

中国の名山を登るシリーズ第二弾!(第一弾・黄山)
今回は四川省にある峨眉山(がびさん)3077mを登ります。
普賢菩薩の聖地、中国三大霊山、中国四大仏教名山と様々な顔をもつ山です。名前の由来は二つの向かい合った山の形が美しい眉毛のように見えることから「峨眉山」と名づけられました。「雲海」、「日の出」、「仏光」がよく見られる山で、山頂直下にホテルがあり、3000mまでロープウェイで上がれ、らくらく登山です。楽山大仏は世界最大&最長の仏像で、山肌を削って造られました。高さはなんと!71m、幅約29mもあります。顔は100畳分、頭部の長さ約15m、耳の長さ7m、鼻の長さ約5m、肩幅は28mと圧巻な弥勒菩薩です。
あまりの大きさに近すぎると全貌をみることが出来ないので、全貌は船に乗って船上から眺めます。古代中国3000年〜5000年前の文物三星堆遺跡にも立ち寄ります。

 

 

コメントは受け付けていません。

もどる

           

出発日から

地域・山域から

ツアーレベルから

旅行日数から

ガイドから検索

フリーワード検索


電話資料請求ブログ↑Top

このページの
トップへ